バラマキ詐欺炸裂!2万円給付が幻になる未来が見えるw

政治批評

ニュースの概要

自民党・公明党が参院選でドヤ顔で掲げた「全国民に2万円給付します!」って公約、みんな見た?
でもさ、結論から言うと、実施のめどまったく立ってませんw
検討中のまま、補正予算も組まれてないし、そもそも財源の裏付けもフワッとしてるんよ🙄

読者くん:「え、2万円って確定じゃなかったの?」
ヤバ政くん:「確定だったら苦労しねぇってw まだ“検討中”の域を出てない💸」

内容としては「全国民に一律2万円支給」、さらに「低所得層や子育て世帯にはプラス2万円」って案もあるらしいけど、肝心の実施時期は「年内目標」とフワフワ。
あーはいはい、また“選挙前だけ元気な政策”ってやつね🤣

背景と経緯

もともとこの現金給付の話、2024年度の税収が上振れしたから「余ったお金あるよ!」って流れで出てきたやつ。
でもさ、その“余剰分”もまだ確定してないんだよね。
しかも参院選で自民・公明がまさかの過半数割れ。政権基盤ガタガタの中で、「ほんとに実施できるの?」ってムードが急速に広がってる。

読者くん:「じゃあ給付金の財源もアヤシイってこと?」
ヤバ政くん:「そう、言ってるだけで裏はスカスカ。“選挙終わったら知らんぷり”の可能性すらある😇」

ちなみに過去にも類似ケースがあって、結局“地方交付金で対応”とか“規模縮小”でお茶を濁されたことあるよね。
今回も「またかよ」って声が出るの、まぁ当然。

問題点の整理

ここでハッキリさせたいのは、この給付案、国会も通ってないし予算化もされてないってこと。
つまり、「そのうちやるかも?」の段階でしかないのに、参院選ではあたかも“確定事項”のようにアピール。やってること、ほぼ詐欺では?💢

読者くん:「給付が決まってないのに“配ります!”って公約にしてたの?」
ヤバ政くん:「そう!まるで“現金チラつかせて票ゲット”作戦。もう笑うしかないw」

しかも、この案に関しても財政規律派や財務省の抵抗も強い。「また借金増やすのか」って議論も当然出てるし、通るまでに紆余曲折確実。
それを「やります!やります!」って選挙中に連呼してたの、冷静に見てゾッとするよ😅

政治家の対応・矛盾点

石破首相は「年内に実施を目指す」とコメントしてるけど、その一方で補正予算はまだ未提出。与党内もバタバタで、“年内は厳しいかも”って話がじわじわ出てきてる。
しかも公明党の山口代表は「子育て世帯をもっと重視しろ」と主張して、与党内ですら意見バラバラ状態。

読者くん:「与党なのに足並み揃ってないのヤバくない?」
ヤバ政くん:「それな。“選挙後は沈黙”が自民の得意技だからね🙄」

過去にも「10万円給付!」って言って結局一部だけだったとか、「マイナカードポイントで」とか、中途半端な案でごまかす常習犯
今回も“言うだけ番長”の可能性、大です🤣

ユーモラスな総まとめとオチ

まとめると、今回の「2万円給付」案、まだ予算もスケジュールも白紙状態。でも選挙ではめっちゃドヤってた。いや、どの口が言うんだよ?って感じw
しかも今後、財源が減ったら「やっぱ無理でした〜」とか言い出す未来しか見えない🙄

読者くん:「2万円もらえるって期待してたのに…」
ヤバ政くん:「残念、それ“選挙用まやかしパッケージ”です!🤣」

結局、選挙前にだけ“やさしいフリ”して、終わったら放置。それってつまり“政治のバラマキ詐欺”じゃね?って思うわけで。
この国の政治、ほんとネタ尽きなくて飽きないよな…いや、笑ってる場合じゃないんだけどさ😇

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