ニュースの概要
参議院議員・泉房穂氏が、国会3日間開催に関する本会議で反対しなかった理由として「会派代表者間の協議で実質的に決定されるため、本会議で反対しても意味がない」とSNSで説明。これに対して「意思表示すらしないのは罪」「会派になんか入らなければよかった」と批判が殺到している。

読者くん
え、本会議で反対しないってマジ?

ヤバ政くん
いや〜「意味がない」って言い訳にしか聞こえんわ🤣
背景と経緯
泉氏は参院選前、「魅力的な政党はない」と発言し無所属を強調。しかし立憲民主党の推薦を受けて当選し、直後に立憲・社民・無所属の共同会派に参加。選挙戦ではガソリン減税法案の議員立法提出を公約に掲げたが、国会では会派の方針に従う姿勢を見せている。

読者くん
減税やるって言ってたのに…?

ヤバ政くん
公約は選挙用の飾りじゃないはずなんだけどな〜😅
問題点の整理
今回の炎上ポイントは、「本会議での意思表示がなかったこと」。会派代表者間協議が重要なのは事実だが、本会議で立場を示すことは有権者への説明責任。これを怠れば「数合わせの一員」に見られても仕方がない。
政治家としての立ち位置の矛盾
選挙前は会派や政党への距離感を強調しながら、当選後は会派の方針に沿った行動。これでは「選挙前と後で別人」との批判も避けられない。SNSでも「信用できない」「減税に向かわないなら会派を離れるべき」と厳しい声が目立つ。
ユーモラスな総まとめとオチ
結局のところ、政治のリアルと有権者の期待はギャップだらけ。「意思表示すらしないのは罪」というリプは重い。ガソリン減税は国民生活に直結するテーマだけに、ポーズではなく行動が求められる。泉氏よ、言うだけ減税じゃなく本気減税を見せてくれ!

ヤバ政くん
減税やるやる詐欺はもう聞き飽きたわw


コメント