ニュースの概要
ナイジェリア「ホームタウン」計画を巡って、木更津市が指定された件で波紋が広がっている。
千葉県の熊谷俊人知事は2025年8月24日、自身のSNSで「何が違うのか具体的に示してください」「公式情報を見て自分で理解してください」と発言。
住民から説明責任を求められる立場であるはずが、逆に「市民が調べろ」と言わんばかりの逆ギレ発言となり、批判が殺到している。
いやいや、市民に説明するのが仕事でしょ?なんで逆に問い詰めてんのw
そうそう🤣 説明席に座ってるのは市長や知事なのに「お前らが調べろ」は草すぎる。
熊谷知事の経歴
熊谷俊人氏は元千葉市長で、2021年から千葉県知事を務めている。
若手改革派として注目され、市民目線を掲げてきたが、近年は「国とのパイプ役」的な立場が強調され、地方の声より国の施策を代弁する印象が強まっている。
SNSでも積極的に発信する一方、批判に対しては強めの反論や逆ギレ気味の対応が目立つようになってきた。
今回の「市民が調べろ」発言は、その象徴的な一例となってしまった。
最初は「若手改革派」って期待されてたのに、だんだん国の広報マン化してる気がする…。
それな🙄 最初は「市民目線」だったのに、今は「市民に目線そらせ」になってるわ。
市民が感じる“黒い動機”疑惑
もちろん確たる証拠はないが、SNS上ではさまざまな憶測が飛び交っている。
「結局は国からの補助金が欲しいだけでは?」
「海外利権に群がってるのでは?」
「誰かに弱みを握られて強引に推進してるのでは?」
市民の不信感がここまで膨らんでいるのは、説明責任を放棄した姿勢が招いた当然の結果だろう。
行政が正しく情報を出せば疑念は減るのに、逆に「市民が調べろ」と挑発すれば、陰謀論的な疑いが膨らむのは当たり前だ。
陰謀論とか出るのも結局「説明不足」のせいじゃん…。
そゆこと💢 疑われたくなきゃ資料出せばいいのに、逆ギレするから余計に怪しまれる。
まとめ
木更津市を「ナイジェリアの故郷」にするホームタウン計画は、外交的には華やかに見えるが、市民の理解は追いついていない。
本来なら行政が「人数・基準・治安対策・責任の所在」を示すのが筋だ。
それをせずに「市民が調べろ」と突き放す姿勢は、信頼をさらに失わせる。
市民が求めているのは「逆ギレ」ではなく「説明」だ。
このままでは「地方創生」ではなく「地方不信」を生み出すだけになるだろう。
説明責任放棄して逆ギレとか、もう信用できないわ…。
ほんとそれ🤣 「地方創生」どころか「地方崩壊計画」になりそう。


コメント