ニュースの概要
石破茂首相が「戦後80年談話」を出そうとしてるって話、結構話題になってるよね。節目の節目だし、かつて村山・小泉・安倍も談話出した流れだし、石破も「歴史に向き合う」って言ってる。でもさ、肝心の決断は結局、何もしてない。

石破さん、何も決まってないのに談話出すって言ってるの?💢

そうなんだよw 結局、具体案ナシで「やる!」って言うだけ。それって結構ヤバ政…いやヤバすぎ🤣
背景と経緯
石破首相がこの談話を検討し始めたのは、ロシアのウクライナ侵攻とか中東情勢とか、国際情勢がヤバいから「歴史の検証しなきゃ」って感じらしいけど… 実際には党内保守派、特に旧安倍派から「もう談話要らん」って圧力が強いんだよね。談話そのものが党内で“火種”になってるって状況。保守派の抵抗がある段階で、もう出すってだけでリーダーとして不在感ぷんぷん。

それで、本当に出せる見通しあるんかいな?😅

いやマジで…今のところ文言も時期もな〜んも決まってない状態🤣
問題点の整理
石破が「やる!」って言ってるだけで、具体案ゼロ。たとえばいつ出すの?8月15日と決めてる?文案の内容は? 有識者会議立ち上げてる? どれもまだ検討中。実際には、何も決める必要のないポーズっぽくて、 “出す出す詐欺”状態だよね。
これって、リーダーとして本当に必要な決断力や実行力を見せているとは言えない。むしろ、やりたいだけ、言いたいだけ、みたいな。

要は「やりたいポーズ」だけってこと?🙄

そうそう。自分がリーダー!ってアピールしたいだけな気がするw
政治家の対応・矛盾点
石破は「歴代内閣の方針を引き継ぎつつ適切に判断」って言ってるけど、実際は何も判断してない。官房長官も「決定してない」って繰り返すばっか。
党内では反対意見強くて、「必要なし」「70年談話で十分」って声も。にもかかわらず、石破自身は検討表明だけ。じゃあ反対派をどう説得するの?押し切るの?そこに言及が全然なし。リーダーとしての責任持つ気あるのか?って感じ。

説得とか交渉とか、政治の基本じゃない?💸

結局、「やる」って言っても党内まとまってないんじゃ意味ないよね🤣
ユーモラスな総まとめとオチ
まとめると、石破が戦後80年談話に執着してるのは、「歴史的メッセージを出したい」って気持ちはあるかもだけど、決断も内容も未定で、ただ「言いたいだけ」。
要は、リーダーとしての責任感や腹は全然見えない。党内で揉めてるし、具体案もないのに「やるやる」っていうパフォーマンス。読者くん、これが現代の“ポーズ政治”だぜ🤣😅
最後に言っとくけど…談話そのものより、石破のリーダーシップの「穴」のほうがヤバすぎ。もう笑うしかないわw🔥

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