立憲民主党が不信任案を出さなかった件、ざっくり何が起きた?
2025年6月、立憲民主党の野田佳彦代表が「岸田内閣に対する不信任決議案を出さない」と表明したことが、政治クラスタをザワつかせたんよ😅
通常国会の終盤、野党が総攻撃を仕掛けるタイミングでの「見送り」。理由は「外交や経済の不安定さを考慮」「国会を空転させたくない」って言ってたけど…ホントにそれだけ?🙄

え、野党って不信任案出すのが役目じゃないの?

その通り!それをスルーするって、もはや“野党やめます宣言”レベル🤣
背景に何があった?政治的な“読み”と事情
野田代表が言うには「来る解散総選挙と参院選を見据えた戦略的判断」らしい💡
特に注目されてるのは「石破新内閣が参議院で少数」という状況。そこで無理に不信任案を出して失敗すると、かえって政局を与党に渡す恐れがあるってわけ。
加えて、維新の会や国民民主などとの“野党共闘の温度差”もあったみたい。単独で突っ走れば孤立するし、無理に巻き込めば分裂するし…まさに板挟み🔥

戦略って言っても、なんか逃げてる感じが…

うん、“逃げの戦略”ってやつだな😅
批判殺到!「野党の役割放棄」「裏切り」説も
SNSでは「不信任案すら出さないなら何のために存在するのか💢」「与党とグルなの?」って声が多数!
さらに、共産党やれいわ新選組からも「立憲は闘わない」と痛烈に批判される始末…
国民のモヤモヤの核心は、「野党第一党が与党を追い詰める姿勢を見せない」ってこと。もはや“与党の補完勢力”って言われても仕方ない状況🙄

なんか“ぬるい野党”って感じ…

野党として“闘う姿勢”見せないなら、マジで存在意義ゼロ💸
まとめ:これは“戦略”か“逃げ”か?そして国民は…
立憲民主党が言う「戦略的判断」、たしかに一理はある。でもそれって国民に説明できる戦略なん?
「声を上げずに次を狙う」って、“野党の責任放棄”って思われてもしゃーないわ🤣
次の選挙で本当に巻き返せるのか?それとも、ますます存在感を失っていくのか?

これで本当に政権交代できるのかなぁ…

このままだと“政権交代”じゃなくて“政権放棄”だなw

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