ニュースの概要
北海道・釧路湿原周辺で、大阪市の「日本エコロジー」が大規模な太陽光発電所を計画中だよ。
総面積は約27.3ヘクタール、出力21MW、太陽光パネルは36,000枚以上っていうメガソーラー計画。
でも住民説明会で「希少生物はいない」と説明したのに、後からオジロワシの営巣地やキタサンショウウオの生息地が見つかって大問題になってるんだ。
最初から「いない」って断言してたのに、実際にはいたってやばくない?
ほんとそれな。説明会での発言と現実が真逆って、住民バカにしてるレベルだわ🤣
背景と経緯
この会社は「専門業者に調査を依頼した」って言ってるけど、調査会社の名前も出さないし、どうやって調べたのかも不透明。
しかも「いない」と言った直後に、地元や市の調査でオジロワシの巣が複数見つかるとか、もはや茶番でしかないよな。
結局、文化財保護法に基づいて釧路市が一部区域で「立ち入り禁止」通知を出す事態にまで発展。
調査の透明性ゼロだし、調査依頼先も謎ってこと?🤔
そう、ブラックボックス調査だよw 「調べた(キリッ)」って言うだけで信用できるかよって話😅
問題点の整理
問題は3つある。
まず① 調査の信頼性が低すぎること。調査会社不明+内容非公開+現実と矛盾。
次に② 説明会で「希少生物はいない」と断言して住民を誤導したこと。
最後に③ そもそもこの会社、直近で行政処分を食らってるんだよ。山口県での施工不備で大阪府から37日間の営業停止処分を受けた過去あり。
なるほど…「環境守ります!」って言いながら実態はこれって、矛盾しかないな💢
行政処分歴があるのに「非合法なことはしない」とか言っちゃうあたり、ギャグでしかない🤣
政治家の対応・矛盾点
釧路市は営巣地が見つかった場所について建設中止を求めたけど、他の区域は継続を認める方向。
でも専門家からは「修正計画でも繁殖への影響は深刻」って指摘されてるし、政治の対応も中途半端すぎる。
結局、事業者に甘い対応してるんじゃね?って疑われても仕方ないよな。
なんか行政も「止めるべきところを止めきれてない」って感じするな…🙄
政治と業者の馴れ合い構造っぽくて草。環境より業者優先って誰得だよ💸
まとめ
大阪市の日本エコロジーが進める釧路湿原メガソーラー計画は、調査の信頼性が疑わしく、行政処分歴まである会社がやってるって時点でヤバい案件。
「環境を守る再エネ企業」って看板の裏側がこれじゃ、信用なんてできないだろ。
自然と地域住民を軽視して進められる事業は、結局ツケが未来世代に回るだけ。
うーん、環境ビジネスって名乗りながら環境破壊って、もう笑うしかないわ🤣
ホントだよな。まともな企業なら、調査も説明も処分歴も全部クリアにしてから計画立てろっての🔥


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